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国際障がい者ピアノフェスティバル
障がいを持った人もピアノが弾ける。ただ弾けるだけでなく、人々を感動させることができる――そんな当たり前のことがわかるピアノコンサートが4月20日、国立オリンピック記念青少年総合センター小ホールで開催されました。2013年11月にウィーンで開催予定の「ピアノパラリンピック」出場者たちへの支援が目的です
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地球に良いこと、みんなで
地球のことを考えて行動する日、アースデー。2012年4月21日(土)・22日(日) 開催の「アースデイ東京2012」、いまにも雨が降りそうな曇り空の下、アースデー東京の会場となった東京代々木公園には、大勢の人たちが集い、闊歩した。
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欲望をもっとコンパクトに。自然と共生する。[後半]
「311東日本大震災 市民のつどい Peace On Earth」から、音楽家の坂本龍一さんと後藤正文さん、映画監督の岩井俊二さんの3名によるトークセッション後半。震災後の原発問題と映像表現への影響、リスクのない社会を創るためになどをご紹介します。
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欲望をもっとコンパクトに。自然と共生する。[前半]
東日本大震災から1年。「311東日本大震災 市民のつどい Peace On Earth」にはさまざまな人たちが参加し、それぞれのメッセージを発信した。同イベントから、音楽家の坂本龍一さんと後藤正文さん、映画監督の岩井俊二さんの3名による、過ぎ去った1年への思いをご紹介する。
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福島自主避難ネットワーク「てとて」メンバーが語ること [前半]
現在、震災で避難した福島県民は約15万人、うち県外避難者は62,610人(2012年2月現在)にのぼる。2012年3月3日、ひな祭りの日に、子どもたちへの放射能の健康被害を避けるために福島県から自主避難してきたお母さんたちを中心とする福島自主避難ネットワーク「てとて」が品川区の一角にコミュニテイスペースをオープンした。オープン記念トークイベントから、母親、父親、独身の若い女性、各々の立場で震災後に何を考え、自主避難を決断したのか、現状、早急に求められる支援とは何かを2回に分けてレポートする。
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被災し、なくなった方の夢をかなえよう
鎮魂のうねりが広場を覆った。2012年3月11日14時46分。あれから1年が過ぎ去ったことになる。東京・日比谷公園噴水前の特設ステージでは、「311東日本大震災 市民のつどい Peace On Earth」(主催:311東日本大震災 市民のつどい)が開催され、数万人が「黙祷」という言葉と同時に一斉に祈りを捧げた。噴水だけが1年前と変わらない水音を立てていた。
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カワイイこけしで東北を支援。
震災から1周年。東北各地で生産されてきた伝統こけしの販売を通じて、東北の雇用を守ろうと、このほど「kokeshi pop ポップでカワイイこけしの世界」と銘打ったイベントがパルコの主催で開催された。東京渋谷のパルコミュージアムでは伝統こけしを見たことのない若者たちが「素朴でかわいい」と買い求める姿があった。4月6日から23日には名古屋パルコでも開催される。
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未来に向かう君たちへ
今、日本各地では日本を元気にするための様々な地道な取り組みが行われている。今回ご紹介するのは、69歳の先生と青年会議所のメンバーがタッグを組んだ地域の子どもたちの心を育てる取り組みだ。岩手県久慈市の小学校で行われたワークショップをレポートする。
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「my home town わたしのマチオモイ帖」展を六本木ミッドタウンで開催
東京の六本木ミッドタウンで2012年2月10日(金)から26日(日)まで開催の「my home town わたしのマチオモイ帖」展では、日本全国のデザイナー、写真家、イラストレーター、映像作家、コピーライター、編集者など325組が“自分だけの町”を表現した世界で1冊の小冊子(マチオモイ帖)や映像作品が展示している。
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「奇跡の石巻モデル」7カ月の災害ボランティアから学ぶ
東日本大震災直後の3月17日にいち早く宮城県石巻市に入ったピースボート。現地の惨状を見て自分たちにできることがあるのか、半ば絶望に近い感情を抱いたという。あれから7カ月、被災地は瓦礫の撤去も進み、復興に向けた一歩を踏み出した。ピースボートの災害ボランティア活動には、9月末で8,200名、延べ人数41,000人が参加した。うち国際ボランティアは延べ49か国2,337名、企業ボランティアは45社+28団体で延べ2,933人にのぼる。これまでの活動を振り返る報告会が10月半ばにあった。
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「ロベコグループ サステナビリティ投資セミナー」開催
2011年8月25日、ロベコグループ主催の「サステナビリティ投資セミナー」が開催、サステナビリティ経営に優れた日本企業23社(SAMアワード受賞企業)を表彰された。
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「HOME空から見た地球」100万人上映委員会
2011年9月4日(日)、「エコメッセ2011inちば」(幕張メッセ国際会議場)に、映画「HOME空から見た地球」100万人上映委員会が出展しました。
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「復興支援コンサートforふくしま」が開催
東日本大震災からちょうど半年が経過した9月11日、東京・国立オリンピック記念青少年総合センターで東日本大震災と原発事故で苦しむ福島県に義援金を送ろうという「復興支援コンサート」が開催された。
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非電化の夕べ
電気を使わない非電化冷蔵庫などの考案で知られる工学博士の藤村靖之さんを囲む「非電化の夕べ」チャリティー講演会が5日夜都内で開催された。参加者は口コミなどで集まった101人。栃木県那須町で、非電化工房を主催する藤村さんの震災後の暮らしぶりにも話が及んだ。
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“希望の光”を世界の難民に。
6月20日は、国連が制定した「世界難民の日(World Refugee Day)」。世界で4,300万人といわれる難民との連帯を図るため、東京タワーのライトアップが行われました。
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日本は議長国として成果を出すに至らず
12月16~17日、56ヵ国と20の国際機関、18の団体が参加して「開発のための革新的資金調達に関するリーディング・グループ」第8回総会が開催された。この総会は、深刻化する貧困・感染症や地球温暖化問題などの課題解決を阻んでいる資金不足に国際連帯税など新しい支援資金をどのように創出していくかの議論を行うもの。議長国である日本政府の対応に期待が集まったものの、大きな進展は見られなかった。
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今年も見てきました
日本最大級の環境展示会 エコプロダクツ 2010 が開催
12月9 日(木)~11日(土) 「エコプロダクツ 2010」
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“買い物”が世界を変える
持続可能な社会の実現に向けた実践的な取り組みとは
CSRを応援するNPO・市民ネットワークおよびNPO法人 環境市民 杦本育生代表基調講演
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ユニバーサルデザイン、エコパッケージ、安全・安心パッケージなど
日本パッケージングコンテストに見る最新包装事情
10月5日(火)~8日(金)東京ビッグサイトで2010東京国際包装展
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異色の公務員・ 木村俊昭さんが語る あなたの地域の活性化策
「できない」を「できる!」に変える !
東京・新宿で有志による地域活性化の集い
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映画を通じて難民の実情を伝えたい
第5回 UNHCR難民映画祭を開催
UNHCR、国連UNHCR協会が主催する難民映画祭
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シンポジウム
ミレニアム開発目標(MDGs)と報道を考える
MDGs報道に向けた問題点などを語るシンポジウム
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環境問題と対策について学ぶ体験型学習
環境のこと、楽しく学ぼう
環境省環境調査研修所の「夏休みこども実験室」レポート
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国際連帯税を推進する市民の会(アシスト)シンポジウムから
今こそ国際連帯税の実現を!
国際連帯税を推進する市民の会(アシスト)シンポジウムから
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いのちの共生を、未来へ
国連地球生きもの会議まであと100日
カウントダウン100フォーラム 全国に向けてスタート
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世界75カ国以上が参加
節水、緑化、節電、リサイクルを呼びかけ!
IEEEが“ Green Your World Challenge”キャンペーンを実施
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公益財団法人旭硝子財団 地球環境国際賞「ブループラネット賞」
環境問題を具体的な解決に導く、 科学者の役割とは?
第19回「ブループラネット賞」受賞者が決定
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日本企業20社も表彰
「ロベコグループ サステナビリティ投資セミナー」開催
6月9日、ロベコグループ「責任投資」をテーマに投資セミナーを開催
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人身取引のない社会へ ポラリスプロジェクト連続セミナー2010
人身取引被害者支援について
国際移住機関(IOM)の取り組みから
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国際シンポジウム「フェアトレードの拡大と深化」から
国際シンポジウム「フェアトレードの拡大と深化」
援助よりも公正な貿易を!
第4回 フェアトレードの深化と拡大
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第3回 社会への浸透
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第2回 政府・自治体への浸透
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第1回 企業セクターへの浸透
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日本で1万人の難民サポーターをめざす
「10,000シェルタープロジェクト」オープニングイベント開催
国連UNHCR協会が展開する「10,000シェルタープロジェクト」オープニングイベント
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「仕事と生活の調和(ワーク・ライフ・バランス)講演会」から
企業が国際競争に勝ち抜く戦略=ワーク・ライフ・バランス
基調対談「仕事と生活の調和で社会を変えよう」をダイジェスト
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生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)支援実行委員会主催
名古屋市でCOP10オープニング記念行事を開催
国際生物多様性年オープニング記念行事の模様をレポート
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2009年
12月25日
銃で緑は取り戻せない 東京で伊藤和也君・追悼写真展開催
12月18日
18万人を越える来場者数!エコプロダクツ2009 レポート
11月18日
低炭素「ものづくり」を支援する技術情報交流の場 ECO-MAnufacture2009開催
9月25日
「今日はクルマに乗らない日」カーフリーデーに日本の9都市が参加
8月28日
「持続可能な地域をつくる 日本の環境首都コンテスト」勉強会 レポート
8月17日
第2回環境ビジネスセミナー「エコポイントが産業・地域を活性化する」開催
4月5日
国際NGOケア・インターナショナルジャパンが「戦略的フィランソロピー・フォーラム2009」
4月5日
「1,000人で横浜のはなしをしよう」イマジン・ヨコハマのワールド・カフェに参加しました
4月5日
地球の日”を前に、「アースデイ東京」盛り上げる